高速道路の渋滞情報を事前にチェックしても、
実際の情報と違っていて大渋滞に巻き込まれることもありますよね。

高速道路の渋滞情報を調べるためには、日本道路交通情報センターの
ホームページが一番だと思ってました。

自分が調べたい地域をクリックすると、周辺の渋滞状況が表示されます。
渋滞している場合は、真っ赤になっていて

「あ、ここやべっ!」と渋滞を事前に回避できます。

最近では、スマホアプリでも道路交通情報センターと同程度の
渋滞情報を知ることができたり、渋滞予測もできるようになっています。

最近注目されているのが、「グーグルマップ」というアプリです

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グーグルマップとは?

グーグルが提供している渋滞予測アプリです。
グーグルマップの特徴は、日本道路交通情報センターのように
Vicsなどからデータを取得するのではなく

グーグルマップを利用しているスマホユーザーからの
データを元に道路状況を解析しています。

ですから、リアルタイムで渋滞情報を収集できるので
非常に正確なデータを提供できるそうです。

僕の友人が東京に住んでいて、実際にグーグルマップを使った
経験があるというので、話を聞いてみると

渋滞情報に関しては、カーナビよりもかなり正確に
渋滞情報を提供しているということでした。

これなら、カーナビを買おうか悩んでいる方にも自信をもって
オススメできますよね。

カーナビだと安くても5,6万円。高いものだと15万円以上しますからね。
しかも、地図データをバージョンアップさせるには、ディスクを入れ替えたりといった
作業が必要になるけど、スマホアプリなら面倒な更新作業も必要ありません。

意外と役に立つのがTwitter

知ってる人は、当たり前のように使っているツイッターですが、
渋滞情報や事故情報では、かなり役に立ちます。

車が動かなくて、暇つぶしにツイッターを見ていると
自分が行こうとしている場所で事故が発生してた!

なんて情報もツイッターならゲットすることができます。

事前に事故情報をゲットできれば、迂回して目的地へ行くことができるので
ツイッターは意外と役にたちますよ^^

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